知らないうちに長時間労働に加担していた件。。。



こんばんは。もたんです。
今日は、とあるエピソードから。。。

 

夜21時の電話。。。。

残業に慣れ切っている僕。

以前いたシステム部門だと、夜中に電話は当たり前。
その前にいたコンサルタント会社だと、夜11時からの打ち合わせは当たり前。
そんな調子で仕事やってきました。



 

先日も夜の9時頃ふと調べないといけないことがあり。。。
社内電話の受話器を持ち上げたところで。。。
「やっぱりいかんかな。。。」と思い。。。

 

「この時間だったらメールで聞くのが思いやりですよね」
とふと同僚に言ったところ。。。

「それは思いやりでなくて、マナーでない?」

とガツンと一言。。。

ぐうの音も出ない。。。

残業するなら自分だけで。。。

ぼくが夜遅くに電話する煽りを食って、誰かがさらに残業するハメになる。。。

働き方がどうのこうの言っているくせに、自分が誰かに迷惑をかけているのに気がつかず。

確かにマナーの問題ですなぁ。

 

夜や早朝は、静かに一人で仕事ができる時間。
残るのは勝手だが、仕事は自分で勝手にやればいいんです。

他に残っている人を邪魔してはいけない。。。汗

 

そもそも論として。。。夜の電話を禁止すれば。。。

そうしたら、残業は減るかもしれない。

え?

そんな時間に電話してるのはお前だけだって。。。

反省します。

 

ではでは。

【こんな記事が読まれています。。。】

 

【フォレスト・ボランティアはこんなこともしています。。。】

 

 

【ランキング参加しています】