ブログの毎日更新を続けると小説家になれる?



みなさん、こんばんは。

 

サラリーマンのブログはつまらないと言われても、地味に更新中のもたんです。

ちなみに、サラリーマンのブログがつまらないと、バッサリ切ったのはイケハヤこと、イケダハヤトさん。

ちなみに、ぼくはイケハヤ党です。
イケダハヤトさん、面白い。
ま、面白さは、ご自分で見てもらうとして。。。

 

 

プロブロガーは、凡人の10倍の記事を書く。。。

イケハヤ氏は1日に大体10本の記事をアップしているそうです。
サラリーマンのもたんは、1日1本でも大変ですが、プロブロガーはやはりレベルが違います。

イケハヤ党ならずとも、ブログでブランディングを考える人であれば、更新頻度を高めて記事のストックを増やすことの大切さを知っています。
でも、それでどんな効果があるのか実感するには時間がかかるので。。。
毎日更新した場合の効果を定量的に考えると。。。

 

 

毎日更新は、月に短編小説を1つ書くのと同じ。

ぼくの場合、1つの記事はだいたい800字から1600字くらいです。

ま、一日原稿用紙2〜3枚として、月に60〜90枚程度。
文字数にして、24000〜36000字。
これは、短編小説1つ分の量です。

年間であれば、12個分。
小説家でもないぼくがこれだけの文字数を書くなんてすごい。

毎日更新してれば、文章力があがること間違いなしです。

 

 

でも、サラリーマンでもすごい人がいる。

ちなみに、最近発見したブログでは、サラリーマンで一日5本書きまくっている方を見つけました。
もう、クレイジーで尊敬に値します。(゚∀゚) mjd

NPOのホームページ運営が必ずしも直結するかは別にして、やはり書き続けることで文章の基礎力アップ、見せ方の向上は果たせるはず。

 

ぼくも、これから一日2個にしようかしら。(無理。。。)

なんにせよ、塵も積もれば小説家ってことで。

 

ではでは。

 

(ちなみに、今日は804字でした。)

 

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